活動情報

5月6日 アメリカと沖縄の信頼をともになくした鳩山首相の最後の選択

日米安保、この軍事同盟は、日本があぶないときは護って下さい。しかし、うちは軍隊は持てないので、アメリカとともにイラクにもアフガンにもいけません。そして、インド洋上で給油することも、自民党時代のものなので更新しません。そして、沖縄の県民が迷惑しているので、県外に出て行って下さい。

これで、アメリカの信頼はなくしました。アメリカの日本の見方は、鳩山首相の言動は、日本国民の本音と取られて日本そのものの信頼か落ちています。日英同盟破棄のあとの孤立、そして、戦争へ。二度同じ過ちは繰り返してはいけません。

そして、沖縄県民に対して、選挙対策の空手形として「最低でも県外」という言葉、日米安保の意味が昨日やっとわかったでは済まされません。

鳩山首相はご自分の進退だけでなく、内閣解散で国民の信を問うべきであると思います。

鳩山内閣は、責任をとるべき時です。

5月5日 日米安保を守るための行動を!

・アメリカとの条約の方ほうが、党のマニュフェストに優先することがわからない鳩山首相

・国民のいのちとサンゴ礁と、どちらが大切かわからない鳩山首相

・世界最強国との軍事同盟を切ることが、国民の安全を売ることだとわからない鳩山首相

今月中に、結論がだされます。何としても日米安保を守ることで、国民のいのちを護りたいと思います。参議院選前に、国が滅ぶ選択をされては大変です。

日米安保の堅持こそ、今月の課題です。どんどん、ご家族や友人知人に、日米安保の堅持を訴えて参りましょう。投稿・デモ・辻立ちなんでもいいですので、ともに行動を起こしていきましょう。

今月は、日米安保堅持のために死力を尽くして参りましょう。 

前のページにもどる