活動情報
11月28日(日) 沖縄の方々へ 幸福実現党より
沖縄の皆さまに、心を込めて送るメッセージ
心の中で
賛成している人に、
私たちが
応えたいのです。
幸福実現党が選択肢になります。
普天間基地の問題を、一刻も早く解決ヘ導くために。
責任をもって、皆さんの暮らしを守るために。
だから今考えよう!行動しよう!
普天間問題の早期解決
普天間基地の「県外」「国外」移設案は、移転先などの具体策はなく、
住民の皆様の危険を長引かせるだけです。
普天間問題を迅速に解決する最も現実的な案は、やはり辺野古移設であり、
辺野古に移転すれば嘉手納以南の米軍施設の全面返還も実現します。
日米同盟を守る
日米同盟は、日本を守るだけではありません。
東アジア全域の安定、そして世界の繁栄のために存在しています。
普天間問題がこじれる中、この安定と繁栄の象徴が揺らいでいます。
私たちは勇気をもって日米同盟堅持を訴えます。
尖閣諸島への自衛隊派遣
尖闇諸島は日本の領土です。
日本の領土を守るために、自衛隊を派遣することは悪いことなのでしょうか。
私たちは尖闇諸島周辺の住民の皆様が安心して仕事ができるように、
国境の防衛を強化することを主張します。
愛しているから守りたい。
幸福実現党 沖縄
11月22日(月) 意図的に動いている中国、外交で食い止めるために。
幸福実現党は、何をやっているかは下図を見ていただけるとわかっていただけると信じます。
現代の帝国主義国の意図がわかれば、国を守るために手が打てる。
中国の歴史は、ズバリ”侵略”。

4月23日 参議院選比例区への絞り込み
4月23日幸福実現党の参議院必勝のための選挙区絞り込みのため、愛媛選挙区で立候補を白紙に戻すことになりました。
愛媛選挙区での幸福実現党の公認をいただき出馬を予定しておりましたが、この戦略変更にともない現時点では白紙に戻すこととなりました。
温かいご支援を賜りました皆さまに心よりの感謝申し上げます。
しかし、国難は外交面でも経済面でも顕著になり、民主党政府の信頼は半年でくずれました。
昨日、一般の新居浜の支援者の方よりお電話いただきました。「参議院選挙区に出馬されないのですか。民主党・自民党から選べません。私は、最後まで宮脇さんの出馬をあきらめていません。」という内容でした。とてもありがたく、また、申し訳ないというのが正直なところです。
しかし、幸福実現党は、必ず参議院選で議席を確保し、マスコミを通して正々堂々と日本の国難を回避し、かつ、未来のあるべき姿を訴え行動していきます。
これからも、ブログは続けていきます。「幸福実現党」をどうかよろしくお願いします。
宮脇しげる
2月14日 今治の商店街にて

今治の商店街は、2月14日は、えびすぎれのイベントがありました。
今日は、ここで剣道着姿で、辻立ちとチラシの配布をしました。約300人の方々とごあいさつができました。
子供づれのご家族が多く、いじめ防止法で安全な学校をつくりたいとお話をさせていただきました。
袴に革靴の龍馬スタイルで、幸福維新。
2月10日 夢の大きさで勝負がつく
夢の大きさで、勝負が分かれるという経験を学生時代にしました。
夢は大きい方が必ず勝つんです。これが、私が悔しさと引き換えにつかんだ人生の教訓です。
私は、大学時代関西大学体育会の剣道部で、白藤一郎先生(大学選手権優勝者・全日本選手権3位の一流の剣道家)に師事して剣道三昧の学生時代を送らせていただきました。その間、大阪府警や警視庁の最高峰の剣道場に遠征で参加させていただいたり、本当に感謝しています。
その当時、我々の夢は日本武道館の全国大会に出場することでした。そのためには、関西の大会で最低ベスト8にならなければいけないのです。9月の全関西の大会は、必死でした、絶対にベスト8以上と思って戦いました。その結果、レギュラー選手で出場した3・4年生のとき2回ともベスト4になりました。
しかし、全国大会に集まってくる大学の中には、日本武道館出場でなく、日本武道館で優勝をめざしている大学が何校もあるのです。いまでも、関西ではあれほど必死になれたのに、日本武道館では力が入らないんです。それは、今、考えると志の違いであったと思います。実力がほぼ互角なら、その志、大きな夢を持っている方が強いのです。「全日本優勝をめざしているがゆえに強いんだ」と思いました。
大学時代に、悔いが残るのは自分たちが「全日本優勝をめざしていなかった」ということです。大きな夢を持てなかったことが敗因でした。
幸福実現党で、昨年の衆議院選挙で、「第1党をめざします。全員当選をめざします。」といって戦ったことは、結果はどうあれ学生時代にできなかった経験をさせていただけてありがたかったです。
幸福実現党の夢は限りなく大きく、その理想を語ると大言壮語のように聞こえるかも知れません。しかし、そうではないんです。本当に、夢の未来を開きたい。この国難は絶対に回避したいというおもいを出せているときに、この志が崩れない限り思いは必ず実現すると確信できるんです。
参議院選挙でも、前回の経験を生かしつつ、「坂の上の雲をめざして」かならず、今の3倍豊かな国、そのための未来産業と人口増加を絶対にやるぞ、「9割方の人々は、そんなの無理」と思っているかもしれません。笑われているかもしれませんが、夢を大きく持ち続けて、努力に努力をかさねていけば必ずそうなります。
そして、大きな夢を一緒に持ってくれる人が増えていけば、そちらが常識に変わるはずだと思います。
明治維新の当時、薩摩・長州が幕府に勝つと思っていた人は、ほとんどいなかったはずです。3000人くらいの人々が、切られてどぶに捨てられても、それでも絶対に幕府を倒して新しい日本をつくると思ったその思いが時代をつくりました。
夢は、現実とぶつかると小さくなりがちでずが、大きな夢、大きな志がないと力がでません。
幸福実現党は、「第1党をめざします。」そして、すべての人々を幸福にするまで途中でやめません。






