活動情報
11月22日(月) 意図的に動いている中国、外交で食い止めるために。
幸福実現党は、何をやっているかは下図を見ていただけるとわかっていただけると信じます。
現代の帝国主義国の意図がわかれば、国を守るために手が打てる。
中国の歴史は、ズバリ”侵略”。

11月21日(日) 仙谷由人の失言こそ、更迭されるべきです。
仙谷官房長官の「暴力装置」発言は、自衛隊の方々に対して本当に失礼です。
仙谷氏は全共闘の学生の頃からの習慣で、警察も自衛隊も、暴力をふるう敵に見えるのでしょう。
安保反対という気持ちがある人に、日本の舵取りをまかすわけにはいきません。
法務大臣の発言より、この人の罪の方がずっと重いと思います。今すぐに更迭されるべき人物であると思います。
すでにこの発言以前に、公開すべきビデオを機密文書扱いにし、中国の偽装漁船の船長の釈放を地検のせいにして実行したこと。
証拠の中国漁船という重要な証拠まで返してしまったことで、中国に、日本は、脅せばなんでもできる国と思われました。
これから起こる中国の横暴の根本は、この仙谷の正義を曲げた判断が原因となるでしょう。
さらに民主党は、沖縄県知事選に立候補者を立てなかったことも、卑怯であると思います。
菅直人首相は、11月に普天間問題の解決をアメリカと約束したはずです。
どうして、日米合意の県内移設の公約で民主党から知事候補が出せないのでしょうか。
ウソと自己保身の民主党に本当に失望します。
幸福実現党は、たとえマスコミがあおった世論がどうであろうと、日本の国益として第一に沖縄県民そして、日本国民を守り抜く信念はどんなことがあっても曲げません。
必ず、世間の方々にご理解いただける日が来ることを信じております。
今は、沖縄県知事選で、日米関係を壊すような選択がなされないことに、集中させて頂いています。
あと、1週間で、日本の運命が決まります。
どうか、沖縄県民の皆さま、正しい選択をお願いします!
11月20日(土) 金城タツローは、沖縄を守るシーサー
シーサーは、沖縄の象徴です。
そして、金城タツローは、沖縄の県民の守り神です。
県外移設を唱えている候補には、沖縄県外の適切な移設先を決める力も、決める気もありません。
これを無責任といいます。
民主党も、幹事長が自衛隊を「暴力装置」という、全共闘の過激派の考えですから、自分の国を守るという発想はありません。
尖閣事件が起こり明らかに日本の海、沖縄の海を中国が自分のものとして宣言して取ろうとしているのです。
韓国では、尖閣事件の漁船船長は、中国のスパイで共産党員であることが明確に報じられています。
沖縄の海に、中国の漁船か軍船かわからない船がいっぱいやってきています。
上がってこない理由はただ一つ、「アメリカの海兵隊がいるからです。」
それを、「憲法9条があるから平和になる」と教えられたとしても、そんなことは絶対納得できません。
金城タツローは、当り前の選択「米軍を県内の辺野古へ」といっているのです。
他の候補は、中国が泣いて喜ぶ公約で、「米軍は県外といっているのです」それも、なんのあてもなく。
もし、彼が立候補しなければ、沖縄の海を守る選択肢はなかったのです。
彼は、左翼運動家の恫喝や、マスコミの無視にも耐えて、我一人立つ「県内移設辺野古へ」と言い切っているのです。
この無名の英雄を、どうかどうか勝たせてやって下さい。
そして、シーサー金城、シーサータツローと胴上げさせて下さい。彼は、必ず沖縄県民を守り抜く人ですから。
11月19日(金) 尖閣事件⇒沖縄の米軍は不可欠⇒金城タツローを応援。
沖縄知事選は、大きく二つの選択、沖縄に米軍は「要るか」「要らないか」だと思います。
尖閣事件で、中国の領土侵略の意図は100%である。「尖閣は中国だ」と言いきっています。
さらに、沖縄も本来、中国のものと言い出しています。(北京大学に20以上の論文発表)
つまり、これから尖閣・沖縄の島々が、実効支配の危険にさらされている。
中国がチベット・ウイグルを実効支配している事実、反日教育を徹底している事実。
中国からみて、どうしても邪魔なものは、沖縄のアメリカ海兵隊です。
将棋で言えば、この海兵隊は将棋の角(核)です。次の三つの駒に効いています。①尖閣を含む沖縄 ②台湾 ③韓国です。
この角(核)をグアムに引いたら、へぼ将棋もいいとこです。ただで、三つの駒を失う。
そして、日米安保が、かつての日英同盟のようになくなれば、確実に日本は降参です。
この沖縄の米軍海兵隊を県外にという候補が当選したら、この勝負は負けます。
このことを、沖縄の方々に伝えたい。沖縄の新聞は、琉球新報と沖縄タイムズが独占しています。
その報道は、「県外の仲井真候補と国外の伊波候補の事実上の一騎打ち」という書き方です。
マスコミが何と言おうと、良識があれば県内移設の金城タツローしかいません。
この選択は、絶対に間違えてはいけない。幸福実現党のためで言っているのではありません。
日本人全ての方々の生命がかかっています。
どうか、沖縄の方々に伝えていただきたい。「未来を開く選択肢は、一つ」です。
11月18日(木) まず、この「動画」ご覧頂けますか? このままではこうなる理由。
「沖縄危機」を伝える幸福実現党特設ページ「201X年、沖縄が『中国』になる日」が大好評です!!
⇒http://www.okinawakiki.jp/
すでに62,000回視聴の大反響ドラマ「中国が尖閣・沖縄を侵略する日」(YouTube動画)に加え、マスコミが報道しない、以下のような中国にとって“不都合な真実”がビジュアルに掲載されています!!
・真実その1…中国は沖縄侵略、そして世界制覇をたくらんでいる!!
・真実その2…すでに「沖縄は中国の領土だ」と宣言されている!!
・真実その3…中国の侵略が沖縄から自由を奪う!?
・真実その4…米軍基地の県内移設こそが、沖縄を守る唯一の手段!!
本日は、黒川白雲政調会長より「沖縄(琉球)独立の危険性」を抜粋してわかりやすくしてお伝えします。
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沖縄県知事選に立候補した伊波氏は「『最低でも県外』と言っていた政府の首脳は米国の圧力に負けて、また沖縄に基地を押し付けようとしている」
伊波候補の主張は「県外移設」「日米安保の破棄」「先島自衛隊配備反対」であり、金城タツロー候補の「県内移設」「日米同盟強化」「沖縄への自衛隊配備強化」の正反対の論陣。
呼応するかの如く、中国共産党機関紙「人民日報」系の「環球時報」が11月8日、「中国は琉球(沖縄)独立運動を支持すべき」とする記事を掲載。
「日本政府が沖縄に対して残酷な統治を行った」、日本政府は現地軍に県民の皆殺しを命じ、「日本軍は26万人を殺し、虐殺の規模は『南京大虐殺』に次ぐ」などとウソ八百の主張を展開。
中国では「ウソも百遍繰り返せば真実になる」とばかりに、尖閣諸島・沖縄に関するウソ報道を展開し、沖縄も「中国固有の領土であり、日本が不法占拠している」という主張。
これは、沖縄に「中国の侵略」が近づいている「危険信号」。
中国は「沖縄の大半の住民のルーツは中国にある」と称して、沖縄県民を”同胞”と呼んでいます。
しかし、チベット人も、ウイグル人も中国人から「同胞」と呼ばれ、甘い言葉の裏で、武装解除がなされ、植民地化、民族浄化、大虐殺され、国家を失った歴史から学ぶべきです。
中国について恐れるべきは、日本国内で「工作員」勢力による「間接侵略」進んでいることであります。
幸福実現党の金城タツロー候補は、こうした巨大な闇の暴流と戦い、「沖縄と日本を守り抜く運動」を展開しています!!






