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民主党は公約を!「アメリカ<中国共産党」 

民主党政府は、自由主義国アメリカとの関係を切ろうとしています。
①鳩山首相は、普天間基地移設問題をどんどん先延ばしして、アメリカの堪忍袋をためしています。
②インド洋での海自の給油活動打ち切り、海上自衛隊の「人」を送っての誠意ある貢献をやめました。
③岡田外務大臣は、アメリカとの核の密約を追及して、「日本は、信用できない」と思わせています。

民主党政府は、核ミサイルを向けている、中国共産党にすり寄っています。
①小沢幹事長は、民主党143名の議員を連れて中国共産党へごあいさつに行きました。
②鳩山首相は、アメリカ抜きの東アジア共同体をつくると公言しています。
③北沢防衛相は、中国人民解放軍の将校を、最高機密のイージス艦に、視察に招待しました。
④天皇陛下の強引な政治利用。(中国の習近平国家副主席との特別会見)

今、50年間かけてつくった太い絆も、わずか4カ月で、切れる寸前までいっています。

 民主党は、参議選挙のマニュフェストに、次のように外交の項目をいれるべきです。
「民主党は、日米安保をやめ、中国共産党政府と友愛を結びます。」と正直に掲げ国民の皆様に判断を仰ぐべきです。

民主党に入れた方も、首相は「ハト」でなく「サギ」であると言っています。
中国共産党からは「カモ」とよばれています。
アメリカからは、「このチキン野郎」と呼ばれています。
日本のガンになっています。早期治療を!
(この冗談は、田母神さんから教えていただきました。)

幸福実現党は、皆様の生命と財産をまもるため「日米同盟」を堅持します。
ご賛同いただける方が一人でも増えることを何よりの喜びとしております。

皆様からの投稿をお待ちしております。





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